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   <title>家族を失った人へ～遺族に贈る癒しのメッセージ:投稿ページ</title>
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   <updated>2009-02-06T01:13:21Z</updated>
   <subtitle>父親、母親、子供の家族、恋人や親友の死別を励ます癒しの言葉、励ましの言葉、メッセージ集。愛する人を亡くした悲しみで辛い日々を送られている方に、たった一言でも心に響く言葉やメッセージがありますように。</subtitle>
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   <title>おさむ</title>
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   <published>2009-02-06T01:12:18Z</published>
   <updated>2009-02-06T01:13:21Z</updated>
   
   <summary>男性</summary>
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      <![CDATA[<p>詩を見ながら、そんな事ない、自分が悪かったのに、感謝してるなんて嘘だ、と思いながらも思いっきり泣きました。<br />
母に聞きたい事が沢山ありました。<br />
急死だったのでできませんでした。<br />
こんな馬鹿な息子でも、ありがとうと言ってくれるか、最後に聞きたかった。</p>]]>
      40代
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   <title>るみ</title>
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   <published>2009-01-26T01:10:46Z</published>
   <updated>2009-01-26T01:14:28Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>お母さんへ</p>
<p>お母さん届いてますか？</p>
<p>いつもるんちゃんお母さんを悲しませてばっかりでした・・病気になって入院した時いつも仕事に行く前と帰りにお父さんとお見舞いにきてくれたね。青くなった腕を撫でてくれたよね。覚えてる？ごはんも食べさせてくれたね。入退院ばっかりしてごめんね。お母さん、変わってあげれるものなら変わってあげたいって言ってたよね。迷惑ばかりかけて親孝行しなくてごめんね。</p>
<p>お母さん・・・お母さんあなたの所に産まれられて本当に幸せでした。辛い思いさせてばっかりで弱音ばっかりでごめんね・・・私がお母さんのそばに行ったら沢山沢山親孝行させてね。大好きだよお母さん毎日毎日思っているから。病気のコントロールも頑張るよ。夢だった看護師も頑張るよ。人の役にたつ人になるからね。見ててね頑張るよ。お母さんみたいな優しい人になれるように頑張るよ</p>]]>
      20代
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   <title>こっこ</title>
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   <published>2008-11-14T01:54:27Z</published>
   <updated>2008-11-14T01:54:51Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>
ひろ元気ですか？ひろが天国へ行って３年たつね。ずっと謝りたい事がありま
した。３年前こっこの方から別れを切り出してその３ヶ月後にひろは病気で倒
れて天国に行ってしまったね。集中治療室にいるひろを見て涙が止まらなかっ
た。その時こっこを見たひろの驚いた顔が忘れられない。お葬式の時も婚約者
って事で遺族側の席に座り遺影も持たせて頂いちゃって。ひろの家族の方達は
おにいちゃん喜んでいるありがとうって言ってくれたけどひろは怒っているん
じゃないかって。こっこのせいでひろ死んじゃったんじゃないかってずっと思
って。別れなければひろ死ぬ事なかったんじゃないかって。ずっと気になって
て。ごめんねひろ(;_:)こっこと会えてひろは幸せだったのかな・・・(;_:)今
でもこれからもひろ愛してるよ・・・
</p>]]>
      20代
   </content>
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   <title>美湖</title>
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   <published>2008-04-03T01:12:55Z</published>
   <updated>2008-04-03T01:31:26Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p style="margin:0 0 30px 0;">愛しいあなた</p>
<p>アナタと出逢ってからアナタが行くまでの日にちは</p>
<p>付き合って約１ヶ月でした。</p>
<p>短いよ。　まだ１ヶ月だよ？</p>
<p>でも、アナタからたくさんの言葉を貰った</p>
<p>「運動神経悪くても何が悪くても、やっぱ、中身だろッ??」</p>
<p>私は、運動神経も頭も悪いからやめたほうが良いと言ったらアナタはこう言ってくれたね。</p>
<p>「ぜってぇ結婚する」</p>
<p>アナタがいく２日前に自慢げに妹の愛に電話で言っていたそうだね。</p>
<p>「俺も、好きッ＾＾　誰よりも、、、。」</p>
<p>私とアナタが最後に交わした日に言ってくれたアナタの言葉。</p>
<p>他にもたくさんくれたね。</p>
<p>すべて私の宝物だよ。</p>
<p>ありがとう。</p>
<p>私もアナタが誰よりも大好きよ。<br />愛しています。</p>]]>
      10代
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   <title>リカコ</title>
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   <published>2008-02-28T05:23:26Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>二人が事故に合ってからもう3年経ったよ。<br />
一人になっても毎日二人の事考えながら頑張ってる。<br />
あたしね、もう泣くのはやめたの。<br />
いつまでも泣いてばかりじゃ、二人が安心できないもん。</p>

<p>あたし、二人がいてくれたからちっとも不幸なんかじゃないよ？<br />
一緒に遊んだり出かけたりする友達だってたくさんいるし、<br />
今だって二人があたしを見てくれているはずだから。</p>

<p>周りのみんなは『いつまでも過去に縛られてないで先を見なきゃ』とか<br />
『新しい人見つけて幸せになって』とか言うけど、<br />
そんなに二人の事忘れることや新しい誰かと結ばれることが<br />
幸せなのかな?私はそうは思わない。</p>

<p>ノブがあたしと結婚してくれたこと。蓮くんが生まれてきてくれたこと。<br />
それがあたしの幸せのすべてだよ。そりゃあ、おばあちゃんになるまで<br />
二人と一緒にはいることはできなかったけど、一生分の幸せをもらったもん。<br />
だから今だって幸せなんだよ？二人ならわかってくれるよね？</p>

<p>ねぇノブ。蓮くん。あたしがおばあちゃんになってから<br />
そっちへ行っても絶対にあたしに気付いてね？幻滅しちゃ嫌だよ？<br />
それとも、天国に行ったら20歳くらいに若返ったりするのかな？<br />
じゃなきゃ、天国にいる人のほとんどがおじいちゃんとおばあちゃん<br />
だけになっちゃうもんね。</p>

<p>ノブ、蓮くん、たくさん幸せをくれてありがとう。<br />
これからもずっと二人と生きていくからね。</p>]]>
      20代
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   <title>bluesky</title>
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   <published>2008-02-22T07:22:00Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>天国のお母さんへ</p>

<p>ねぇお母さん、見えているかな？<br />
私もう学生じゃないんだよ？成人なんだよ？<br />
どうかな？少しは大人っぽくなったかな？<br />
それともあんまり変わってないって言うのかな？<br />
こう見えても、お母さんがいなくなってから<br />
精一杯頑張ってきたんだから。そこはちゃんとわかってほしいな。</p>

<p>お母さん、今ね、行き詰っちゃってるんだ。最近、<br />
「本当にこのまま続けていいのかな」<br />
「今からでも普通に働いたほうがいいじゃないかな」<br />
って不安になって考えちゃう時があるの。</p>

<p>ごめんね。お母さんが応援してくれた夢なのに、、、<br />
でもどのみち、不器用な私はきっとこの道以外じゃ<br />
生きていけないだろうから。これから先、どんな事があっても<br />
あがいてあがいてあがきまくって頑張るよ。<br />
私はお母さんがこの世界に産まれて生きてきた証なんだもんね！！</p>]]>
      20代
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   <title>雅夫</title>
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   <published>2008-02-20T15:23:16Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
   <summary>男性</summary>
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      <![CDATA[<p>私の愛すべき家族・肉親・友人は、ありがたい事にまだ健在です。でも、ここに来て、一日・一日と一言・一言を大切にしていかなきゃと思いました。当たり前のように暮らしている今が、どれほどまでに幸せなのか、思い知らされたような気持ちです。目が覚めたようです。ありがとうございました。</p>]]>
      20代
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   <title>M.A</title>
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   <published>2008-02-19T11:00:28Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>もっとたつやと一緒にいたかった。<br />
もっとたつやとたくさん話したかった。<br />
もっとたつやといろんなとこに行きたかった。</p>

<p>それなのに、ねぇ、どうしてあたしを置いていっちゃうの？<br />
あたし、たつやがいないと何もできないよ。<br />
他の何もいらないの。たつやじゃなきゃダメなの・<br />
会いたい…すごく会いたいよ。たつや。</p>

<p>でも、たつやはあたしがそっち行っても<br />
喜んでくれないんだろうね。悲しむのかな？怒るのかな？<br />
あたしがたつやを想って生きていけばたつやは喜んでくれる？</p>

<p>本当はもう辛くて、寂しくて、苦しいけど、<br />
たつやが喜んでくれるためなら、あたし、頑張るよ。<br />
ずっとずっとたつやを好きでいるから。<br />
ずっとずっとたつやだけのものでいるから。<br />
絶対に見ていてくれなきゃ嫌だよ？待っていてくれなきゃ嫌だよ？<br />
何があっても絶対に一緒なんだからね？大好きだよたつや。</p>]]>
      20代
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   <title>遠藤</title>
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   <published>2008-02-19T04:51:23Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>偶然に立ち寄らせていただきました。すでに他界している母を思い出して涙が溢れましたが、不思議なものですね。最後まで読む頃には、流してる涙の意味が変わってきたように感じます。</p>
<p>いくつになっても母は母ですね。お互いに年を重ね、なんとなくにも覚悟していたものの、いざお別れとなったら、やはり子どもの頃に戻ったかのように母の存在を求めて、随分と辛い日々を過ごしました。きっと母は天国で苦笑していたことでしょう。</p>
<p>大切な人を亡くし、こちらへ訪問されている方が沢山いらっしゃるでしょうが、その方たちの心の癒しになるホームページだと思います。これからも、沢山の方々の目に留まりますことを、陰ながら応援いたしております。</p>]]>
      60代
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   <title>真由美</title>
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   <published>2008-02-17T13:28:57Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>
はじめてお邪魔しました。なんだか心がふっと軽くなったようです。<br />
こんなステキなホームページに出会えて感謝です！<br />
もしかしたら、亡くなったおばあちゃんが、私を心配して<br />
ここに導いてくれたのかも知れません。
</p>
<p>
おばあちゃん、今までありがとう。<br />
小さい頃からいっぱい可愛がってくれたのにわがままばっかりでごめんね。<br />
おばあちゃんの孫でいられて幸せだった！おばあちゃん大好き！
</p>]]>
      10代
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   <title>はるか</title>
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   <published>2008-02-17T01:20:02Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
   <summary>女性</summary>
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      <![CDATA[<p>
私の父は、自ら命を絶ちました。命あるものはいつしか必ず死を迎えるのに、何でそんなに早く自分でいってしまったんだろう、私達家族が守れなかったというこの思いを家族はみんな感じています。何かできたんじゃないか、何故気がついてあげられなかった、なんで、なんで、なんで、なんで、みんな今でも脱出できずにもがいています。でも、残されたもののあるべき姿は、こうじゃないっていうことは感じていました。ここにきて、また完全じゃないけど、少し変わってきたような気がします。家族も救ってあげなきゃという気持ちで読ませてもらいました。もう少し、私が落ち着けたら、家族にも教えてあげようと思います。
</p>]]>
      20代
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   <title>輝ママ</title>
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   <published>2008-02-15T03:13:03Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p>
最愛の我が子を出産前に亡くしました。<br />
前日まで、全く問題なく元気で動いていたのに。<br />
待望の男の子でした。名前も“輝（ひかる）”とつけました。<br />
でも、気がついたらおなかの中で亡くなっていました。<br />
輝に申し訳ないのと、主人や義親、親戚や周りの人にも<br />
責められているような、やり場のない悲しみと行き場のない想いに<br />
押しつぶされそうな日々を送っていました。<br />
何度も後を追って逝こうと思いながらも、結局逝けませんでした。<br />
５年間、全く変わらない真っ暗な中を手探りで進むような生活でした。<br />
“生命の花と言うのは大きくとも、小さくとも、“咲いた”そのこと自体が何よりも尊い。”<br />
という言葉に、咲く＝産まれるというイメージを勝手に結びつけ、またやりきれない思いを感じましたが、
読み進めるうちに、心が洗われるようで、咲く＝生まれるではなく、咲く＝生命として存在した。というように感じられるようになりました。<br />
こちらには何度もお邪魔し、何度も拝見させて頂いています。<br />
ようやく、こうやって落ち着いて感想を書けるまでになりました。<br />
こんな風な気持ちを持てるようになったことが、私にとって本当に奇跡です。<br />
ありがとうございます。<br />
輝もきっと、元気な姿で生まれ変わってきてくれると思います。
</p>]]>
      30代
   </content>
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   <title>雪月花</title>
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   <published>2008-02-13T14:53:02Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.77cup.com/bbs/">
      <![CDATA[<p>初めまして、何かを求めてネットサーフィンをしていて、辿りつきました。何かの縁かも知れません。私の求めていたものを見つけたような、そんな心の拠り所のようなものを感じました。</p>
<p>身近な者を亡くした気持ちというのは、最終的には自分で癒すしかないと思ってます。それでも、そんな自分の気持ちを切替るきっかけになったと思います。本当にありがとうございました。また、行詰ったら寄らせてしまいます。</p>]]>
      30代
   </content>
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   <title>通りすがり</title>
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   <published>2008-02-13T12:09:03Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p>
先日、妻を亡くし、正直な所、今でも悲しみは癒えません。<br />
偶然立ち寄り、数々の暖かい言葉を読んで、もう少し時間が経ったら、また違う受け止め方が出来るかもしれない・・・。<br />
まだ今は苦しいです。でも今度は今とは違う感想を残していけるような日が来ればと思います。<br />
またゆっくり立ち寄らせて頂きます。このホームページが多くの皆様の支えになれば・・・そう祈っています。
</p>]]>
      30代
   </content>
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   <title>古池　舞</title>
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   <published>2008-02-12T16:19:09Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:37:05Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p>竜くんへ</p>

<p>竜くん、私はもうすぐ高校生になります。<br />
もう竜くんより年上になったんだよ。</p>

<p>お兄ちゃん子だった私はいつも竜くんの側から離れなくて<br />
甘えてばっかりだったね。<br />
竜くんがいなくなった時も、まだ小さかった私は泣いてばかりで<br />
何で竜くんが急にいなくなっちゃったのか理解できませんでした。</p>

<p>私が年上になっても、大人になってもずっと<br />
竜くんは私のお兄ちゃんです。</p>

<p>竜くんの分も、めいいっぱい生きて、たくさん親孝行するからね。<br />
これからも私達を見守っていてね。</p>]]>
      10代
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