偶然に立ち寄らせていただきました。すでに他界している母を思い出して涙が溢れましたが、不思議なものですね。最後まで読む頃には、流してる涙の意味が変わってきたように感じます。
いくつになっても母は母ですね。お互いに年を重ね、なんとなくにも覚悟していたものの、いざお別れとなったら、やはり子どもの頃に戻ったかのように母の存在を求めて、随分と辛い日々を過ごしました。きっと母は天国で苦笑していたことでしょう。
大切な人を亡くし、こちらへ訪問されている方が沢山いらっしゃるでしょうが、その方たちの心の癒しになるホームページだと思います。これからも、沢山の方々の目に留まりますことを、陰ながら応援いたしております。
投稿者 : 遠藤 女性(60代)
2008年02月19日 13:51
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